VOL90 ELPAメールマガジン

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ELPAメールマガジン VOL90(2021.10.13)
NPO法人 英語運用能力評価協会
   elpa.or.jp/ 

〒162-0806 東京都新宿区榎町39-3 神楽坂法曹ビル501
Tel. 03-3528-9891(平日9:00〜17:00)

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ELPA事務局長の白戸です。
いつもメールマガジンをご覧いただき、ありがとうございます。
新しい学びの形や最新の教育情報をお届けします。

◆前のモデルでは学習集中力や英文読解スピード、英単語理解などの研究も行われましたね。
・メガネ型デバイス「JINS MEME」に新モデル 
小型軽量化で価格は半分 「テック好きでなくてもかけられるように」
www.itmedia.co.jp/news/articles/2110/06/news108.html

<最新セミナー情報>
◆10月30日(土)みんなで考える! AIツールを使った教育サービス
elpa.or.jp/seminar/seminar_20211030/
教育現場で指導にあたられている先生方は常に新たな教材やツールの出現にアンテナを立て、
出版社・教材会社のみなさんは日々現場のニーズに即して新たな技術をどのように教材に実装するか考えられていることでしょう。
そういった、教育にかかわるさまざまな立場の方々と一緒に「どんなAIツールがあれば教育や学習を活性化できるか?」を議論したいと思います。 みなさんの「あったらいいな」を言葉にしながら、そこにある課題を共有しませんか?
今回は、実際にAIツールのサービス設計の実例を紹介しつつ、事前質問へ返答する「第一部」と、
ブレイクアウトルームを利用して参加者と登壇者が語り合う「第二部」に分かれて実施します。(第二部のみの参加はできません。) 参加申込者には、ご好評いただいた以下の2つのセミナーのアーカイブ動画を期間限定で公開します。
■『今、なぜAI時代の教育が掲げられるのか?〜教育用AIサービス設計者による入門講座〜』(2020年10月開催)
■『英語教育は「道具としてのAI」をうまく活用できるのか?』(2021年6月開催)
対象者:主に言語教育関係者、参加費:第一部無料/第二部500円(ELPA会員、アドバイザーは無料)
【講師】岡田健志(株式会社 増進堂・受験研究社主任研究員、ELPAアドバイザー)
【パートナー】柳瀬陽介(京都大学・国際高等教育院教授、ELPAアドバイザー)
【コーディネーター】白戸治久(ELPA事務局長)
【日時】2021年10月30日(土)14:00〜16:15(※ログインは開始15分前から可能)
【プログラム】
第一部(無料)
14:00〜14:05 オープニング(白戸治久)
14:05〜14:35 ミニ講演 作ってきたもの・悩んできたこと(岡田健志)
14:35〜15:00 あったらいいなを考える 事前アンケートから(岡田健志×柳瀬陽介×白戸治久)
第二部(参加費 500 円)
15:15〜16:15 みんなで語ろう!
こんな AIシステムが欲しい! 発表タイム ※ブレイクアウトルームを使用/アンケートとまとめ(ELPA)
【定員】
先着100 名(※定員になり次第または前日の13時までで締め切り)
【お申し込み】
Peatixからお申し込みください。
elpa-seminar-20211030.peatix.com/

◆11月21日(日)GIGA スクール、次のステップへ
全国の小中学校に一人一台端末が行き渡り、GIGAスクール元年と言われた今年度も後半に入りました。
子どもたちの創意工夫にも助けられて、黒板と教科書、ノートがタブレット一台に置き換わるのも日常の風景になってきています。
この後、デジタル端末を遊び道具に終わらせず、目標のアクティブ・ラーニングにつなげる測定と評価はどうしていけばよいで しょうか。 到達目標を考えるためには、授業をする前にテストを作ることが必要となります。
これが実は原点です。 タブレットを使う前にテストを作っていますか?
先生方のこれまでの経験による測定と評価のノウハウを、デジタル端末を使って定型化することも考えます。
Zoom Webinarにて開催します。(教育関係者対象、参加無料。)
セミナー概要
【講師】中村洋一(清泉女学院短期大学教授、長野県千曲市教育委員、日本言語テスト学会副会長、ELPAアドバイザー)
    宮原明人(長野県千曲市立戸倉小学校校長)
【パートナー】岡田健志(株式会社増進堂・受験研究社主任研究員、ELPAアドバイザー)
【日時】2021年11月21日(日)14:00〜16:00(※ログインは開始15分前から可能)
【プログラム】
14:00〜14:05 オープニング(ELPA)
14:05〜14:50 講演:シラバスにつながる、テストによる測定と評価(中村洋一)
14:50〜15:35 講演:子どもがクリアしている、未知の困難にぶつかっていく力(宮原明人)
15:35〜15:55 ミニ講演:教育ICTでどこまでできるのか? 中村先生への返答(岡田健志)/質疑応答 15:55〜16:00 アンケートとまとめ(ELPA)
【定員】
先着100 名(※定員になり次第または11月19日13時までで締め切り)
【お申し込み】
※準備中

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 目次
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【1】ELPA Pick Up最新教育情報
 ☆今週の注目情報
◆不登校に関する調査研究協力者会議(第1回)
他、12本の教育情報をお届けします。

【2】ELPAからのお知らせ
<オンラインセミナー>
▼10月30日(土) みんなで考える! AIツールを使った教育サービス
elpa-seminar-20211030.peatix.com/
▼11月21日(日)GIGA スクール、次のステップへ

【3】ELPA英語教育チャンネル(セミナー紹介動画・教材コンテンツ)

【4】事務局からのお知らせ
 <ELPA会員について>
▼2021年度会員募集
elpa.or.jp/membership/
*2021年度よりオンラインセミナーの過去動画視聴も出来るようになります

【5】教育情報
 <教育関係セミナー・フォーラム情報・教育コンテンツ・教育サービス>

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【1】ELPA Pick Up 最新教育情報
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☆今週の注目情報
◆不登校に関する調査研究協力者会議(第1回)配付資料
www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/168/siryo/1422639_00004.htm 文部科学省における不登校児童生徒への支援施策
令和3年10月6日
不登校に関する調査研究協力者会議資料
小・中学校における不登校児童生徒数は181,272人(前年度164,528人)であり,1,000人当たりの不登校児童生
徒数は18.8人(前年度16.9人)。1,000人当たりの不登校児童生徒数は,平成10年度以降,最多となっている。
高等学校における不登校生徒数は50,100人(前年度52,723人)であり,1,000人当たりの不登校生徒数は,
15.8人(前年度16.3人)である。
www.mext.go.jp/content/211006-mxt_jidou02-000018318-1.pdf ・熊本市「不登校生のオンライン学習支援」の中身
来年度実施に向け9月から学習体験スタート
toyokeizai.net/articles/-/460237

【新しい時代の学びについて】
1▼正解ない探究学習「教員も学ぶ側から始めよ」の訳
まずは自分事として経験、体感することが大事
学習指導要領が改定され、小学校から高等学校まで広く「探究する学び」が求められている中、
「探究型学習」「探究の時間」など、学校教育において「探究」という言葉をよく耳にするようになった。
そもそも「探究する学び」とは何か。これからの教育に、なぜ必要なのか。
一般社団法人「こたえのない学校」代表理事を務め、世界屈指の探究型学習を行う
米ハイ・テック・ハイ校の教育プログラムを日本に導入。
「学校の先生にこそ探究する学びが必要」と、教員向けに探究プロジェクトを実施する
「Learning Creator’s Lab」を主宰する藤原さと氏に、
「探究する学び」の本質と、探究学習を進めるうえで大切なことについて聞いた。
toyokeizai.net/articles/-/456193

2▼研究開発基盤部会(第11回)配布資料
www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu28/siryo/mext_00002.html 文部科学省(科学技術・学術分野)の組織体制の検討について
1.Society 5.0やポストコロナなど社会の構造的変化を先導するため、分野の縦割を超えた価値創造が生じる組織へ
2.我が国の技術的優越性の確保による安全・安心の実現(技術流出防止の強化と研究成果の創出・育成のバランス)
3.我が国の国力の源泉である大学における研究振興を強化(体制の明確化・高等教育局と研究3局との連携強化)
www.mext.go.jp/content/20211007-mxt_kouhou01-000018336_1.pdf

【オンライン教育・ICT教育・デジタル教科書】
3▼1人1台端末利活用がスタート、GIGA StuDXがもたらす豊かな学びの変革
リシードは2021年9月16日、文部科学省 初等中等教育局 情報教育・外国語教育課長(併)
学びの先端技術活用推進室長(併)GIGAStuDX推進チームリーダー(イベント開催時)の板倉寛氏、
先導的な教育ICT環境構築および支援に取り組む情報通信総合研究所の平井聡一郎氏を招き
「GIGAStuDX〜豊かな学びへの改革」をテーマにウェビナーを開催した。
 国のGIGAスクール構想により、全国の教育現場へ1人1台ICT端末とその通信環境が整備されつつある。
教育ICTがいよいよ実践の段階に入り、ICT利活用により新学習指導要領の目指す学びが実現することが期待されているが、
実際の子供たちの学びはどのように変わり、また、現場はどのように実践していくべきなのだろうか。
ICT利活用の現状と、それによりもたらされる教育の変化、今後の姿等について講演いただいた。
reseed.resemom.jp/article/2021/10/05/2403.html

4▼端末利用に「学校間格差」 堀田龍也・東北大院教授インタビュー(前編)
今の子どもたちはICTを使いこなすことが当たり前の時代を生きるという前提に立てば、
端末が来たら先生も子どもたちも徐々に慣れていき、どんどん使うことが求められます。
実際はどうだったのか。文部科学省が発表した調査では、7月末時点で
公立小学校の96.1%、公立中学校の96.5%で端末の利用が始まったことになっています。
ただ、本当に利用しているかどうかは微妙です。聞けば、学校間でかなり温度差があり、
学校間格差が今後、問題になるかもしれません。同じ学校内でも積極的な先生とそうでない人の間で差がありますが、
まずは得意な先生が進め、周りもまねをしてついていくといった方法しかないでしょう。
多くの学校は今、そうやって努力している最中だと思います。
terakoya.asahi.com/article/14454532?fbclid=IwAR0i1MCPwwKKJ5o9SaQrxWaDJnh23GVtJP35A7ctyc90Y_m88A-mF-3V1rE

【評価・教育データ・教育改革】
5▼全国学力テストは「失敗」です 目的が不明確、学習状況の把握も向上もできていない 
福岡教育大准教授・川口俊明さんに聞く
そもそも、毎年内容の変わるテストの結果を比べて、学力が上がったか下がったかを判断することはできません。
国際的な学力調査「PISA」は、「項目反応理論(IRT)」というテスト理論を採用し、
受験者や試験日時、問題の難易度が異なっても客観的にレベルを測定し、結果を比較できるようにしています。
全国学力テストは、このような仕組みを採用していないので、毎年の学力の変化を測ることができません。
sukusuku.tokyo-np.co.jp/education/47939/

6▼令和7年度以降の試験に向けた検討について(大学入試センター)
www.dnc.ac.jp/kyotsu/shiken_jouhou/r7ikou.html

7▼どうなる2025年度入試〜新しい教科「情報」をめぐって
いったいどのような問題が出題されるのか
2021年3月24日、大学入試センターが「情報I」のサンプル問題を公開した
(これに先立ち2020年11月に「試作問題(検討用イメージ)」というものも出ている)。
プログラミングの問題も出ており、私の周りでは「難しい!」という感想の教員が多いが、
全国平均を5 〜 6割程度に設定する大学入試としてはこれくらいのレベルが妥当ではないかとも思う。
まだご覧になっていない方がいれば、大学入試センターのWebページで公開されているのでぜひ一度見ていただきたい。
univ-journal.jp/column/2021119122/
大学入試センターのWebページ
www.dnc.ac.jp/albums/abm.php?f=abm00040365.pdf&n=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E5%95%8F%E9%A1%8C%EF%BC%88%E6%83%85%E5%A0%B1%EF%BC%89_%E4%BF%AE%E6%AD%A3%E7%89%88.pdf

【英語教育・言語教育】
8▼1年で英語を習得する人・できない人の「分かれ目」
能力や根気強さに差があるわけではない
日本人の多くが「英語を話せるようになりたい」と思いながら、現実にはかなえられていないのは、
決して能力や根気強さが足りないからではありません。
ただ単に、「時間に着目して個別最適化された学習プログラムをデザインする」という作業が抜け落ちているだけです。
では、個別最適化された学習プログラムをどのように作ればいいのか。
実はそのための科学的な手法も、すでに確立されています。
それが「インストラクショナル・デザイン」です。
toyokeizai.net/articles/-/459153

9▼ALTの配置校で英語学習意欲高く 小・中生を民間調査
ALT派遣最大手のリンク・インタラックが、同社のALTが配置されている
小・中学校の児童・生徒を対象にした英語学習についての意識調査の結果を公表した。
「英語の勉強は楽しい」とする質問に対し、小学校では79・5%、中学校では65・2%が肯定的に答えるなど、
全国学力・学習状況調査の結果と比べ、英語への関心が高いとする結果が見られたという。
www.kyoiku-press.com/post-235395/

【教育調査資料・コラム・書評】
10▼子どもがいる親世代に聞いた「2021年:休校並びに学校の対策に関する意識調査」
7割以上が今後の休校措置に関しての不安を抱いている!
休校時の学校の対策として、オンライン学習の環境整備とコンテンツ増加を求める結果に 
〜7割が「オンラインと紙を併用した宿題」を希望〜
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000143.000013831.html

11▼「いじめ防止法、教育現場で守られていない」保護者や学識者らの団体で調査、政策提言
深刻ないじめ問題が後を絶たない中、被害生徒の保護者らでつくる団体が8日、文部科学省で記者会見し、
いじめ防止対策推進法の改正案などの「政策提言」を発表した。
学校や教育委員会の対応が不適切だと感じた場合に、子どもや保護者が相談できる窓口の設置などを求めている。
www.tokyo-np.co.jp/article/135946
・教育機関におけるいじめ発生に対する予防・対応に関する政策提言
令和3年10月いじめ当事者・関係者の声に基づく法改正プロジェクト
ijime-platform.com/wp/wp-content/uploads/2021/10/86bb60956f7302ff2137bd41fd598242.pdf

12▼『アフター・コロナの学校の条件』中村 文夫 著(2750円 岩波書店)
www.kyoiku-press.com/post-235498/
全国の小学校数は、いまや明治時代よりも少ない。当たり前にあった学校は、急速に姿を変えながら、
地域社会から消え去りつつある。だが、学校なしの教育は成り立つだろうか。
新型コロナウイルスの感染拡大が与えた影響を読み解きながら、これからの学校、
そして教育の条件を探る。学校事務の専門家による渾身の提言。
www.iwanami.co.jp/book/b584811.html

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【2】ELPAからのお知らせ(セミナー・テスト・教材・書籍)
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【セミナー】
▼ELPAオンラインセミナー
elpa.or.jp/#080

▼10月30日(土) みんなで考える! AIツールを使った教育サービス
elpa-seminar-20211030.peatix.com/
▼11月21日(日)GIGAスクール、その次のステップへ

※12月以降のセミナーは内容が変更になる場合があります。
・12月 教育における社会課題を考える これまでとこれからの教育評価
・2022年1月 一人一台時代、教育コンテンツのあり方

【ELPAコンテンツ】
▼ELPA Vision7号
elpa.or.jp/wp-content/uploads/2021/03/elpavision_07.pdf

▼ELPA事業案内
elpa.or.jp/wp-content/uploads/2021/03/ELPA%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88.pdf

【テスト】
▼「日本語リーディングリテラシーテスト」
日本語で書かれたテキスト(文章・情報・図表など)を理解し、利用し、
熟考する能力を測るテストです。
elpa.or.jp/jrlt/

▼コンピューターを利用したELPAのオンラインテストシステム 
「ELCA(エルカ)」はコンピュータを利用して実施していただくオンラインテストです。
大学入学時のクラス分けテスト(プレイスメントテスト)や定期テスト、
検定・資格試験前の実力把握などにご利用いただけます。
elpa.or.jp/elca/

【セミナー・テスト・教材に関する お問い合わせ】
特定非営利活動法人 英語運用能力評価協会
担当:橋本志保 elpa@english-assessment.org
〒 162-0806 東京都新宿区榎町 39-3 神楽坂法曹ビル501
Tel. 03-3528-9891(平日9:00〜17:00)

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【3】ELP英語教育チャンネル(セミナー紹介動画・教材コンテンツ)
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▼ELPA英語教育チャンネル
www.youtube.com/channel/UCkQro2qd3BIZLYqSJxv7ACg/videos

▼6/19ELPA講演「英語教育は「道具としてのAI」をうまく活用できるのか?」の投映スライドの公開
yanase-yosuke.blogspot.com/2021/06/619elpaai.html
柳瀬先生のブログで6月19日セミナーのスライドを公開しています。

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【4】事務局からのお知らせ
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<2021年度 ELPA会員募集>
▼ELPAの趣旨・事業活動に賛同してくださる会員を募集しています。
英語教育や言語テストの評価・測定に関心のある方であればどなたでも、
ELPAの会員になっていただけます。会員には正会員と賛助会員があり、
ELPAが開催する各種の研究会やセミナーへの参加費(動画視聴含)が無料になるほか、
ELPAの分析データやテストを研究活動に活用していただくことができます。
*2021年度よりオンラインセミナーの過去動画視聴も出来るようになります。
*個人会員は入会金2,000円、個人賛助会員は3,000円(10月以降は2,000円)
elpa.or.jp/membership/

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【5】教育情報(アドバイザー・賛助会員・関係者)
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<教育関係セミナー・フォーラム情報>
▼10月22日開催 苦労を乗り越えてICT活用を軌道に〜未来を担う子供たちの成長に向けた意見交換会〜
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000355.000003287.html

▼2021年度 高大連携フォーラム
テーマ 高大で考える「情報」入試〜デジタル社会が求めるIT人材の育成 10/22
www.consortium-osaka.gr.jp/staff/koudai_st/forum/

▼2021年10月30日(土)「アクティブ・スクール・マネジメント」を開催します (Zoomオンライン開催)
www.bunkyo.ac.jp/faculty/business/news/2021/09/036126

▼「アクティブラーニング実践フォーラム2021」10/31
2021年イベントテーマは、「学びに向かう力」を育むアプローチ
〜学びをもう一段深く掘り下げよう〜
jemro.jp/al2021/

▼第67回オンラインシンポ
「学校の役割 ードルトン東京学園が推進する学習者中心の学びー」
■日時:2021年11月4日(木)12時〜12時55分
■講演:荒木 貴之氏 ドルトン東京学園中等部・高等部校長
■ファシリテータ:石戸奈々子 超教育協会理事長
■参加申込:a00.hm-f.jp/index.php?action=R1&a=196&g=593&f=1153&fa_code=9965df6312719f3f65c90d35b21f0070

▼令和3年度 学校魅力化フォーラムの開催について 11/2
www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tekisei/1421853_00004.htm

▼【eラーニングアワード 2021 フォーラム】申込受付開始!
経産省・文科省・総務省・厚労省の基調講演を含む約120講演がオンライン聴講無料、11月11日より6日間
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000080.000004142.html

▼第19回へき地・小規模校教育推進フォーラム2021を開催します。(11月12日開催)
www.hokkyodai.ac.jp/info_topics/edu_center_remoteplace/detail/12804.html

▼東京学芸大学 附属学校情報教育部 2021年度 公開セミナー「GIGAスクール構想の向こうへ」11/13
peatix.com/event/3035159/view

▼GIGAスクールフォーラム 端末配備完了後の課題と解決策11/17
www.mpd.ac.jp/events/20211117_giga/

▼【参加無料!】未来の先生フォーラム探究学習特別編
「探究学習を考える―探究学習の本質」@完全オンライン11/20
peatix.com/event/3033932

▼シンギュラリティを迎え撃つ「高等教育の未来」とは?
「ビリギャル」坪田信貴氏×「iU」中村伊知哉による特別講演会を開催!11/20
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000053.000061260.html

▼敬愛大学が11月28日に「第4回英語教師授業力 ブラッシュアップセミナー」を開催