VOL77 ELPAメールマガジン

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ELPAメールマガジン VOL77(2021.7.7)
NPO法人 英語運用能力評価協会
   elpa.or.jp/ 

〒162-0806 東京都新宿区榎町39-3 神楽坂法曹ビル501
Tel. 03-3528-9891(平日9:00〜17:00)

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ELPA事務局長の白戸です。
いつもメールマガジンをご覧いただき、ありがとうございます。
新しい学びの形や最新の教育情報をお届けします。

◆ELPA教育セミナー2021 7月17日(土)
・XR技術は教育現場をどのように変革するのか?ー言語教育にも使える カンタンVR教材制作ー
【講師】岡田健志(株式会社 増進堂・受験研究社主任研究員、ELPAアドバイザー)
【日時】2021年7月17日(土)14:00ー15:30(※ログインは開始15分前から可能)
【定員】先着100名(※定員になり次第または前日の13時までで締め切り)
【お申し込み】次のURLからお申し込みください。(※無料)
elpa.or.jp/seminar/seminar_20210717/
【セミナーお問い合わせ】
特定非営利活動法人 英語運用能力評価協会 担当:橋本志保
elpa@english-assessment.org
〒162-0806 東京都新宿区榎町39-3 神楽坂法曹ビル501
Tel. 03-3528-9891

◆高校生のリアルな声に「教育改革」はどう答えるのでしょうか。
・英語教育改革に振り回された高校生「授業は苦手を植え付けてる、楽しさを教えて」
www.koukouseishinbun.jp/articles/-/7720
・共通テストへの「英語民間試験」「記述式」断念 元高校生や識者はどう見る?
dot.asahi.com/aera/2021063000057.html?page=1
・入試の合否左右する「評定平均」の理不尽 先生により大差、易しい授業選ぶ生徒も
www.koukouseishinbun.jp/articles/-/7757

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 目次
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【1】ELPA Pick Up最新教育情報
 ☆今週の注目情報
◆質保証システム部会(第8回)会議資料
教育の質保証システムの確立
◆障害のある子供の教育支援の手引
〜子供たち一人一人の教育的ニーズを踏まえた学びの充実に向けて〜

他、10本の教育情報をお届けします。

【2】ELPAからのお知らせ
<2021年度オンラインセミナー>
▼7/17 XR技術は教育現場をどのように変革するのか?ー言語教育にも使える カンタンVR教材制作ー
elpa.or.jp/seminar/seminar_20210717/

【3】ELPA英語教育チャンネル(セミナー紹介動画・教材コンテンツ)
▼6/19 ELPA講演「英語教育は「道具としてのAI」をうまく活用できるのか?」の投映スライドの公開

【4】事務局からのお知らせ
 <ELPA会員について>
▼2021年度会員募集
elpa.or.jp/membership/

【5】教育情報
 <教育関係セミナー・フォーラム情報・教育サービス>

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【1】ELPA Pick Up 最新教育情報
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☆今週の注目情報
◆質保証システム部会(第8回)会議資料
教育の質保証システムの確立
○ 大学設置基準については、定性的な規定については解釈の明確化を図り、当該解釈に基づいた設置申請や
設置認可審査、認証評価を行うことができるようにするため、解釈に関する通知を発出する。
今後、時代の変化や情報技術・大学における教育研究の進展等を踏まえた大学設置基準とするため、抜本的な見直しを検討する。
具体的には、定員管理、教育手法、施設設備等について、学生/教員比率の設定や、
教育課程を踏まえた教員組織の在り方、情報通信技術を活用した授業を行う際の施設設備の在り方などを含め、検討する。
www.mext.go.jp/kaigisiryo/mext_00228.html
【資料5-1】教育再生実行会議第十二次提言概要 (PDF:383KB)
【資料5-2】ポストコロナ期における新たな学びの在り方について(第十二次提言) (PDF:414KB)
【資料5-4】採用と大学教育の未来に関する産学協議会2020 年度報告書「ポスト・コロナを見据えた新たな大学教育と産学連携の推進」−概要− (PDF:7.1MB) 【資料6】質保証システムの見直しコンセプトペーパー (PDF:148KB)

◆障害のある子供の教育支援の手引〜子供たち一人一人の教育的ニーズを踏まえた学びの充実に向けて〜
この新たな手引では,障害のある子供の「教育的ニーズ」を整理するための考え方や,
就学先の学校や学びの場を判断する際に重視すべき事項等の記載を充実するなど,
障害のある子供やその保護者,市区町村教育委員会を始め,多様な関係者が多角的,
客観的に参画しながら就学を始めとする必要な支援を行う際の基本的な考え方を記載しています。
具体的には,第1編では,「教育的ニーズ」や「合理的配慮」等の障害のある子供の教育支援に
係る基本的考え方を解説しました。また,第2編では,従前からの,教育相談・就学先決定の
モデルプロセスを,実際の就学に係る一連のプロセスに沿って,(1)事前の相談・支援,
(2)法令に明記された就学先決定の手続き,(3)就学後の学びの場の見直しに分けて詳説しました。
そして,第3編では,第1編の「教育的ニーズ」の内容を障害種ごとに具体化し,就学先となる
学校や学びの場を判断する際に重視すべき事項の記載を充実しました。
また,「別冊」においては,近年,小中学校等における医療的ケア児の就学に関する相談等が増えていることを踏まえ,
医療的ケア児の受入れに際し,就学に関わる関係者の全てが,理解しておくべき基本的な考え方等をお示ししました。
www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/material/1340250_00001.htm

【新しい時代の学びについて】
1▼「在外教育施設未来戦略2030〜海外の子供の教育のあるべき姿の実現に向けて〜」(令和3年6月)
「令和の海外子女教育」の検討に当たっては、次に示す、
(1)海外の子供の数の格段の増大、
(2)海外で教育を受ける子供の多様化、
(3)在外教育施設へのニーズの多様化、
(4)ICT技術の飛躍的な向上、
(5)在外教育施設における「令和の日本型学校教育」の構築、
(6)「持続可能な開発のための目標」を踏まえた海外の子供の教育機会の保障、
(7)新型コロナウイルス感染症等の影響を前提とすべきである。
www.mext.go.jp/a_menu/kokusai/ukeire/1417980_00001.htm

2▼日本人が知らぬ超難関「ミネルバ大学」破壊的凄み
世界のエリートが熱視線、ハーバード蹴る人も
もしも大学が完全オンライン化し、実空間から撤退してしまったら、大学の学びは行き詰る。
オンライン授業には外部の実空間が必要である。問題は、
それが本当にこれまでのようなキャンパス内の教室でいいのかという点になる。
この問いに対し、ミネルバ大学は実空間としての大学キャンパスがなくても、
世界の都市がキャンパスとなりうることを実証した。
「書を捨てよ、町へ出よう」ではなく「オンラインの学びを携えて町へ出よう」なのだ。
toyokeizai.net/articles/-/437415

【オンライン教育・ICT教育・デジタル教科書】
3▼「1人1台」の生かし方
ゲームで学力は低下する? 大規模調査で「1日1時間以内ならむしろ好成績」
中学時代のゲームのプレー時間別に、偏差値60以上の高校に進学した割合を示しています。
ゲームで学力が低下するのであれば、プレー時間が増えるほど進学率が下がるはずです。
けれど、プレー時間が15分と30分の人たちの進学率はゲームをしなかった人より高く、
プレー時間が1時間の人でもゲームをしていない人と同程度でした。
つまり、平日のプレー時間が1時間までなら、受験への悪影響を心配しなくていいと言えます。
一方、プレー時間が3時間以上の人たちは進学率の低下が顕著で、
長時間のゲームが悪影響を及ぼすことも確認されました。
www.asahi.com/edua/article/14382712

4▼「GIGAスクール構想」「STEAM教育」が日本のICT教育を大きく加速させる
新学習指導要領の中でキーワードになるのは「探究」だと思います。
必要な情報を自ら収集・選択し、インプットして再構成・再構築し、導き出した結果をアウトプットする。
自分で課題を見つけ、自ら学ぶ学習です。ただし、この学びは一つの教科だけでやっても限界があります。
だからこそ、教科横断型の「STEAM教育」が不可欠です。
例えば、学校で育てたサツマイモを、道の駅で売ろうとします。
この時、「売値をいくらにする?」と考えるのは算数です。
市場調査をやって「売値が高いか? 安いか?」と考えるのは社会科です。
学習にはさまざまな要素が絡んできます。先生たちもこれからは教科ごとの縦割りという従来の考えを改め、
柔軟な発想で学びをデザインしていく、そんな教育に舵を切っていく必要があります。
www.asahi.com/sdgs/article/14365897?cid=pre1

【評価・教育データ・教育改革】
5▼大学入試のあり方に関する検討会議(第28回)配布資料
www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/koutou/103/siryo/1417595_00033.htm 大学入試のあり方に関する検討会議 提言【案】
www.mext.go.jp/content/20210629-mxt_daigakuc02-000016365_2_1.pdf

6▼共通テストで民間英語断念へ 有識者会議、記述式も
有識者会議は大学での学びやグローバル化に十分に対応するため、
記述式や4技能を問う入試は重要との見方ではおおむね一致している。
国に対して、作問や採点の負担軽減策を示すなど、
各大学の個別入試での実施を促す推進策を求めている。
www.nikkei.com/article/DGXZQOUE298TL0Z20C21A6000000/

7▼学校の職業教育への評価が、日本で特異的に低い理由
日本の教育は普通教育に偏っていて、専門教育が脆弱との指摘が多くある。
たとえば後期中等教育機関の高等学校を見ると、
高度経済成長期の1960年では生徒の4割が専門学科(商業科、工業科等)で学んでいたが、
現在では2割にまで減少している。裏返すと8割が普通科で、
それではあまりに画一的ということで、普通科に類型を設ける案が出されている。
高等学校の目的は「中学校における教育の基礎の上に、心身の発達及び進路に応じて、
高度な普通教育及び専門教育を施すこと」(学校教育法第50条)だが、
原点に立ち返り、専門教育の性格を強めようという考えだ。
大学についても、同様の改革が産業界から要請されている。
www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/06/post-96609.php

【英語教育・言語教育】
8▼「バイリンガルは10歳まで、英語習得は18歳まで」日本で習得するには?
ボストン大学、マサチューセッツ工科大学、ハーバード大学の研究者チームは
インターネットで参加できる英語クイズ「Which English?」を開発し、
クイズに参加した約67万人の英語力(主に文法力)、
学習開始年齢、学習期間、英語圏での生活経験、母国語などを分析しました。
その結果、「バイリンガルは10歳まで、英語習得は18歳まで」
という2つのカギとなる年齢が浮き彫りになったのです。
分析データは、ネイティブレベルの英語力(いわゆるバイリンガル)を習得するには
「10歳まで」に英語学習を開始する必要があり、
それ以降にスタートした場合、ネイティブレベルに到達するのは難しいことを示しました。
www.newsweekjapan.jp/stories/woman/2021/06/1018.php

【教育調査資料・コラム・書評】
9▼軽視される「家庭科」を学ぶ意義はどこにあるのか
調理や裁縫に加えて、資産形成も教えるように
家庭科の授業が、調理実習と裁縫だけと思っている人は、認識が古いかもしれない。
2022年度から始まる高校授業の新学習指導要領では、何と資産形成の視点に触れるように規定している。
株式や債券、投資信託など、基本的な金融商品についても教えることになるのだ。
なぜ家庭科の守備範囲が、資産形成まで教えるほど広くなっているのだろうか。
toyokeizai.net/articles/-/437405

10▼大学入試は「くじ引き」で サンデル教授の主張の狙い
『実力も運のうち 能力主義は正義か?』
サンデル教授は、大学入試の「くじ引き化」という奇策を提言する。
勉強についていけない者、仲間の学びに貢献できないものを除外したら、あとはくじで選別するのだ。
能力は基準の一つとして扱うが、それが全てではない。
選ばれた者は、自分の運命が偶然の産物であること、
努力できる家庭環境や生まれ持った資質もまた、偶然の幸運だったことに気がつく。
style.nikkei.com/article/DGXZZO73130110S1A620C2000000?channel=DF030920184327

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【2】ELPAからのお知らせ(セミナー・テスト・教材・書籍)
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【セミナー】
▼2021年度ELPAオンラインセミナー
elpa.or.jp/#080
※8月以降のセミナーは内容が変更になる場合があります。
・7月17日(土) XR技術は教育現場をどのように変革するのか
elpa.or.jp/seminar/seminar_20210717/
・8月22日 (日)「英語4技能テスト」利用で授業を変える(仮)
・9月11日(土) 社会で活きる日本語・国語力の育成
・9月予定    これからの英語教育<初等教育と中等教育の橋渡し>
・10月2日(土) 社会・企業で求められる英語力について「学ぶ英語から使える英語へ」
・10月 日本語リーディングリテラシーテスト活用事例紹介
・11月 GIGAスクール 教育現場での運用と評価について
・11月 英語4技能オンラインテスト開発への道
・11月 教育現場へのAI教材導入のポイント 〜できること、できないこと〜
・12月 新しい時代の英語教育
・12月 探究学習・教科横断に各教科はどのように参画すべきか
・2022年 CEFR2018から見る複言語複文化主義時代の語学教育

【ELPAコンテンツ】
▼ELPA Vision7号
elpa.or.jp/wp-content/uploads/2021/03/elpavision_07.pdf

▼ELPA事業案内
elpa.or.jp/wp-content/uploads/2021/03/ELPA%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88.pdf

【テスト】
▼「日本語リーディングリテラシーテスト」
日本語で書かれたテキスト(文章・情報・図表など)を理解し、利用し、
熟考する能力を測るテストです。
elpa.or.jp/jrlt/

▼コンピューターを利用したELPAのオンラインテストシステム 
「ELCA(エルカ)」はコンピュータを利用して実施していただくオンラインテストです。
大学入学時のクラス分けテスト(プレイスメントテスト)や定期テスト、
検定・資格試験前の実力把握などにご利用いただけます。
elpa.or.jp/elca/

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【3】ELP英語教育チャンネル(セミナー紹介動画・教材コンテンツ)
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▼ELPA英語教育チャンネル
www.youtube.com/channel/UCkQro2qd3BIZLYqSJxv7ACg/videos

▼6/19ELPA講演「英語教育は「道具としてのAI」をうまく活用できるのか?」の投映スライドの公開
yanase-yosuke.blogspot.com/2021/06/619elpaai.html
柳瀬先生のブログで6月19日セミナーのスライドを公開しています。

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【4】事務局からのお知らせ
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<2021年度 ELPA会員募集>
▼ELPAの趣旨・事業活動に賛同してくださる会員を募集しています。
英語教育や言語テストの評価・測定に関心のある方であればどなたでも、
ELPAの会員になっていただけます。会員には正会員と賛助会員があり、
ELPAが開催する各種の研究会やセミナーへの参加費(動画視聴含)が無料になるほか、
ELPAの分析データやテストを研究活動に活用していただくことができます。
*2021年度よりオンラインセミナーの過去動画視聴も出来るようになります。
*個人会員は入会金2,000円、個人賛助会員は3,000円
elpa.or.jp/membership/

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【5】教育情報(アドバイザー・賛助会員・関係者)
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<教育関係セミナー・フォーラム情報>
▼獨協大学英語教育研究会(DUETA)が7月17日に第25回講演会
「ICT活用とオンライン授業で見えてきた英語教育」を開催
digitalpr.jp/r/48780
【参加費】 無料
【申 込】下記URLより事前申込制(自動返信メールにてZoom情報をお知らせします)
 www.dokkyodueta.org/ 

▼第55回オンラインシンポ 
【「そもそも教育は何のため?」から考える「公教育の構造転換」】
日時:2021年7月20日(火)12時〜12時55分
講演:苫野一徳氏 熊本大学教育学部准教授/教育哲学者
ファシリテータ:石戸奈々子 超教育協会理事長
*ZOOMウェビナーにて配信予定
lot.or.jp/report/5013/

▼【小中高・教育委員会向けセミナー】
ICT活用による教育現場の効率化と創造的な学びの場の創出 7/28
www.mpd.ac.jp/events/210728_giga/

▼教育関係者向けUDフォント活用事例を紹介「UDフォントセミナー2021」オンライン開催 7/30
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000257.000010848.html

▼大学・高等専門学校のデジタル変革フォーラム 8/3
〜DX時代の教育システムと組織運営の変革〜
www.mpd.ac.jp/events/210803_college/

▼全国英語教育学会第46回長野研究大会8/7・8
www.celes.info/jasele2021/

▼Adobe Education Forum Online 2021 8/10
新しい価値を創造する力を育む大学・専門学校教育
〜 Consumer から Creator へ 〜
www.adobe-education.com/jp/aef2021/?promoid=7WQ461HM&mv=other

<教育サービス>
▼正しいプロセスを身につけて効率良く英語を学ぶ
英語学習には正しいプロセスがある 
レベル別の学習方法をチェックして目標到達まで無理なく継続する方法を解説
ascii.jp/elem/000/004/059/4059863/

▼2020年TOEIC(R) Listening & Reading Test 
世界の受験者スコアとアンケート結果を発表いたします。日本の平均スコアは、531点
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000051295.html

▼世界最先端のシリコンバレー思考を英語で学ぶ!アップル共同創業者が開発したデジタル学習プログラム
ej.alc.co.jp/entry/20210630-woz-ed

▼【withコロナ時代の教育調査】保護者の心配事の6割が学力について。オンライン活用等で学校教育を補完
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000043.000013191.html

▼CM放送を開始した、「なぞる」だけ0.5秒で翻訳ができる“ペン型スキャナー辞書”に学生モデルを追加ラインナップ、
『ナゾリタイ フォースクール』新発売!
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000019003.html

〜今回のメールマガジンは以上です〜
※次回の配信は2021年7月14日(水)を予定しています。

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【発行】NPO法人 英語運用能力評価協会
〒162-0806 東京都新宿区榎町39-3 神楽坂法曹ビル501
Tel: 03-3528-9891 (9:00〜17:00受付、土・日・祝祭日を除く)
Fax: 03-3528-9892
MAIL: elpa.or.jp/contact/
<ELPA営業時間中のお問い合わせについて>
ELPAではテレワークを導入しており、電話に出られない場合がございます。
お急ぎの際は、080-4724-6046までご連絡ください。

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お問合せをいただいた方、ELPAの催しに申し込んでいただいた方へお送りしています。
※1週間ごとに発行の予定です。
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2021年7月7日17時50分4秒 水曜日