VOL75 ELPAメールマガジン

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ELPAメールマガジン VOL75(2021.6.23)  
NPO法人 英語運用能力評価協会
   elpa.or.jp/ 

〒162-0806 東京都新宿区榎町39-3 神楽坂法曹ビル501 
Tel. 03-3528-9891(平日9:00〜17:00)

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ELPA事務局長の白戸です。
いつもメールマガジンをご覧いただき、ありがとうございます。
新しい学びの形や最新の教育情報をお届けいたします。

◆ELPA教育セミナー2021  7月17日(土)
・XR技術は教育現場をどのように変革するのか?ー言語教育にも使える カンタンVR教材制作ー
【講師】岡田健志(株式会社 増進堂・受験研究社主任研究員、ELPA アドバイザー)
【日時】2021年7月17日(土)14:00ー15:30(※ログインは開始15分前から可能)
【定員】先着100名(※定員になり次第または前日の13時までで締め切り)
【お申し込み】次のURLからお申し込みください。(※無料)
elpa.or.jp/seminar/seminar_20210717/
【セミナーお問い合わせ】
特定非営利活動法人 英語運用能力評価協会 担当:橋本志保
elpa@english-assessment.org
〒162-0806 東京都新宿区榎町39-3 神楽坂法曹ビル501
Tel. 03-3528-9891(平日9:00〜17:00)

◆「日本語学習」「人口減少」「移民計画」「少子高齢化社会」など
これからの教育を考える上で、重要なキーワードだと思います。
・いま中国で「日本語学習者」が急増中、そのウラには「意外な理由」があった
中国では今年も「高考」(ガオカオ、全国大学統一入学試験。日本の「大学入学共通テスト」に当たるもの)
が実施され、過去最高の約1078万人が受験した。
その「高考」について、注目を集めていることがある。
ここ数年、受験科目の一つである「外国語」を、
英語ではなく日本語で受験する高校生が急増しているのである。
gendai.ismedia.jp/articles/-/84251
・「人口減少止まらぬ日本」に残された2つの選択肢
毎年「鳥取県1つ分」に当たる人口減少が続く
toyokeizai.net/articles/-/433123
・内閣府発表「2021年版高齢社会白書」が示す、思ってるより深刻な高齢化社会の現実
生活保護も増
www.cyzo.com/2021/06/post_282681_entry.html

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 目次
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【1】ELPA Pick Up最新教育情報
 ☆今週の注目情報
◆経済財政運営と改革の基本方針2021 令和3年6月18日
他、今週10本の教育情報をお届けいたします。

【2】ELPAからのお知らせ
<2021年度オンラインセミナー>
▼XR技術は教育現場をどのように変革するのか?ー言語教育にも使える カンタンVR教材制作ー7/17
elpa.or.jp/seminar/seminar_20210717/

【3】ELPA英語教育チャンネル(セミナー紹介動画・教材コンテンツ)
▼6/19ELPA講演「英語教育は「道具としてのAI」をうまく活用できるのか? 」の投映スライドの公開

【4】事務局からのお知らせ
 <ELPA会員について>
▼2021年度会員募集
elpa.or.jp/membership/

【5】教育情報
 <教育関係セミナー・フォーラム情報・教育サービス>

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【1】ELPA Pick Up 最新教育情報
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☆今週の注目情報
◆経済財政運営と改革の基本方針2021 令和3年6月18日
「経済財政運営と改革の基本方針2021 
 日本の未来を拓く4つの原動力〜グリーン、デジタル、活力ある地方創り、少子化対策〜」
(骨太方針2021)が経済財政諮問会議での答申を経て、閣議決定されました。
(1)デジタル時代の質の高い教育の実現、イノベーションの促進
デジタル時代にふさわしい質の高い教育を実現するため、デジタル教科書の普及促進、
小学校における 35 人学級や高学年の教科担任制の推進、外部人材の活用を図るなど、
GIGAスクール構想と連動した教育のハード・ソフト・人材の一体改革を推進する。
あわせて、通学時等を含む安全・安心な教育環境を整備しつつ、組織的・実証的な安全対策に
取り組むセーフティプロモーションスクールの考え方を参考にした学校安全を推進する。
人と人との触れ合いも大事にしながら、これらの取組を通じて個人と社会全体のWell-beingの実現を目指す。
1人1台端末をフル活用し、データ駆動型の教育への転換を図り、EdTe
ch等も活用しながら、
個々の教育的ニーズや理解度に応じた学習、STEAM教育等の教科等横断的な学習などを進め、
「個別最適な学び」と「協働的な学び」を早急に実現する。
この中で、本年3月に明確化した方針に基づき、児童生徒等の発達の段階に応じてオンラインを活用して、
時間・場所・教材等に制約されない質の高い教育を実現する。非認知能力
の育成に向け、
幼児期からの学びの基盤づくりを含む幼児教育の質の向上、様々な体験活
動、読書活動を推進する。
ICTも効果的に活用して、重大ないじめ・自殺、不登校等への対応、特別支援教育の質の向上と専門的人材の育成、
在外教育施設の機能強化を図る。
デジタル時代で求められる教師の役割や質の変化等に対応するため、外部人材の登用を含む
教員免許制度等に関する抜本改革を検討し、結論が出たものは本年度内から見直す。
www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/cabinet/2021/decision0618.html

【新しい時代の学びについて】
1▼民間企業の研究活動に関する調査報告2020[NISTEP REPORT No.191]の公表について
人工知能(AI)技術や“Society 5.0”の実現のための技術の研究開発を実施する企業の割合は 30.1%であった。 特定分野 ・目的の研究開発のうち、「人工知能 (AI)技術、サイバー空間とフィジカル空間の融合に
関する技術」 の研究開発を実施している企業の割合は 30.1%であった。また、国連が掲げている
「持続可能な開発目標(SDGs)」への対応のための研究開発は 25.6%、「地球規模の環境問題に関する
技術」の研究開発は 22.3%であった。一方、「人文・社会科学等」の研究開発は 1.8%と小さい値に
留まっている(図 4)。
nistep.repo.nii.ac.jp/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=6744&item_no=1&page_id=13&block_id=21 ※科学技術・学術政策研究所 (NISTEP)は、科学技術や学術振興に関する基礎的な事項を調査・研究する国立の試験研究機関です。  このライブラリは、科学技術予測、科学技術指標、科学技術人材、地域科学技術、民間企業の研究活動、
イノベーション活動に関する調査などNISTEPの全ての研究活動の成果を保存・公開することを目的とした機関リポジトリです。 本ライブラリに登録されている文献は、ユーザ登録不要でどなたでもご覧いただけます。
当研究所の報告書等を引用する場合には出典の明記をお願いいたします。

【オンライン教育・ICT教育・デジタル教科書】
2▼オンライン学校の在籍年数が伸びるほど学力は伸び悩む?
これから紹介する研究結果は、強い証拠ではないことを留保してください。
 インディアナ州、オハイオ州、17の州とワシントンDCを分析したそれぞれの研究は、
一貫して、子供達の学力に非常に大きな負の影響をもたらすと示しています。
その負の影響の大きさは、これをリカバリーしようとすれば、
これまで学術的に分析された数多の教育プログラムの中でも
トップ数%に該当するような強力なものを持ってこなければならないほどです。
 そして、オンライン学校への在籍年数が伸びるほど、学力が低下していくことも示されています。
このオンライン学校の負の作用は、教員の特徴や生徒の特長、
教員一人当たり生徒数の多さでは説明がつかないほど大きなものとなっています。
オンライン学校のマネージメントが悪いか、
そもそもオンライン学校という教育形態がマズいのかということが想定されます。
wezz-y.com/archives/91512

3▼8割の教育現場が研修予算ゼロで大丈夫?
世界から遅れるニッポンのデジタル教育!
以前述べましたが、今の小学生たちが大学受験に挑む頃には、
入学試験がCBT(コンピュータ・ベースド・テスティング)化していきます。
CBTでは、解答用紙に手書きするのではなく、コンピュータ上で受験する新しいスタイルです。
GIGAスクール構想により、2021年4月から生徒1人1台のパソコン端末が順次用意され、
ようやくその第一歩が始まりました。
ところが、この新たなDXという戦略に未だ戸惑い、
教育現場の教室はその大半が身動きできないまま「時間が止まった」状態が続いています。
ご子息のICT(情報通信技術)教育を担うのは現場の教職員、つまり先生たちです。
その先生たちは、ICT教育というかデジタルそのものが苦手です。理由はシンプル。
先生たち自身が、ICT教育を受けたことがないから、活用イメージが持てないのです。
DXという新戦略に向け、過去にICT教育を受けたことがないのは仕方がありません。
しかし、肝心なのは未来。今後、ICT教育を体得しようという準備があるかです。
diamond.jp/articles/-/274020

【評価・教育データ・教育環境・CBT】
4▼全国的な学力調査のCBT化検討ワーキンググループ(第9回)配付資料 令和3年4月23日
CBTによる調査の実施体制について
(1)教育データサイエンスセンターについて
(2)IRTを採用した調査に必要な実施体制等について
「全国的な学力調査のCBT化に関する調査研究」について(報告)
www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/146/01/siryo/1422597_00023.htm ・全国的な学力調査のCBT化検討ワーキンググループ(第9回)議事要旨
www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/146/01/siryo/1422597_00024.htm

5▼「ゆとり教育で学力が低下」は嘘だった。欧米模倣によって失われる日本の良さとは?
小松光氏は、PISA(15歳時点の世界の子供の学力を調査するテスト)や
TIMSS(国際数学・理科教育動向調査)などのデータを検証し、著書内にて次のような見解を述べています。
(1)日本の子どもたちは、基本的な知識という点では世界トップクラスである。
(2)知識を創造的に使うという点でも、数学と理科については、世界トップクラスである。
ただし読解については数学や理科より劣り、先進国の平均的なレベルである。
(3)創造性を現実的な問題解決に活かす能力は、世界トップクラスである。
(4)学力格差に関して、基本的な事項を理解していない子どもは少ない。
ただし、学力には社会階層の影響が認められ、他の先進国と同程度に不公平な社会である。
(5)大人になったときの能力は、世界トップクラスである。
(6)学力の一貫した低下傾向は認められない。
mi-mollet.com/articles/-/29966

【英語教育・言語教育】
6▼新しい英語の学び方
「小学英語の変化」文部科学省の英語専門家に聞く 狙いは? 中学英語との違いは?
文法より「伝え合う」を重視
小学校での外国語教育は、かつての中学英語の指導法を前倒しにしたものではありません。
文法の学習や英文和訳ではなく、栄養バランスの良いメニューを考えて発表する、
住むまちを紹介する、夏休みの思い出を伝え合うといった場面を設定し、
英語で考えや気持ちを伝え合う「言語活動」を中心に進められるのが特徴です。
コミュニケーションしたくなるような目的や場面、状況を設定できるかがポイントになります。
かつての英語の授業であったように、教科書の英文を一つずつ和訳するのではなく、
日本語が与えられなくても、意味がわかるような場面を設定し、状況から意味をつかめるようにします。
文法についても、中学のように「不定詞」や「過去形」といった形での学習はしません。
英語の4技能と言われる四つの力のうち、「聞く」「話す」という活動を繰り返すなかで、
日本語とは違う英語の基本的な構造に気づくよう促します。 
4技能のうちの残る二つである「読む」「書く」も段階的に学びます。
www.asahi.com/edua/article/14372468

7▼新しい英語の学び方
中学・高校の英語授業、基本は「英語で」 やり取りと即興性を重視
文部科学省の教科調査官なども務めた敬愛大国際学部の向後秀明教授は、
中学・高校の新学習指導要領について、「英語での『やり取り』と
『即興性』重視を大きく打ち出したのが特徴です」と説明する。
「これまでは生徒が英語の表現を覚えて言ってみる、という授業が多かったのですが、
これからは実際のコミュニケーションを意識し、即興でやり取りできる力の養成を目指しています」。
聞いたり読んだりしたことを活用して、話したり書いたりする、という具合に、
英語の4技能を結びつけて伸ばす指導も重視しているという。
www.asahi.com/edua/article/14374016

【教育調査資料・コラム・書評】
8▼2020「センター試験」をふり返る(21MB)
www.dnc.ac.jp/research/nyugakusha_chyosasitsu/houkoku.html

9▼「人工知能(AI)技術分野における大局的な研究開発のアクションプラン」を公表
―12の「取り組むべきAI技術開発」を抽出、事業化へ向け検討を推進―
www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101439.html

10▼令和3年版高齢社会白書 6/11
令和3年版高齢社会白書は、「令和2年度 高齢化の状況及び高齢社会対策の実施状況」、
「令和3年度 高齢社会対策」という2つの部分から構成されています。
「令和2年度 高齢化の状況及び高齢社会対策の実施状況」では、
第1章において、基礎的な統計資料等を用いて高齢化の状況について報告し、
第2章では、令和元年度に政府が講じた高齢社会対策の実施の状況について、
高齢社会対策大綱の構成に沿って報告しています。
また、令和3年度において講じようとする高齢社会対策について明らかにするとともに、
令和元年度、令和2年度及び令和3年度の高齢社会対策関係予算の表を添付しています。
www8.cao.go.jp/kourei/whitepaper/index-w.html

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【2】ELPAからのお知らせ(セミナー・テスト・教材・書籍)
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【セミナー】
▼2021年度ELPAオンラインセミナー
elpa.or.jp/#080
※8月以降のセミナーは内容が変更になる場合があります。
・6月19日(土) 英語教育は「道具としてのAI」をうまく活用できるのか?
・7月17日(土) XR技術は教育現場をどのように変革するのか
elpa.or.jp/seminar/seminar_20210717/
・8月22日 (日)「英語4技能テスト」利用で授業を変える(仮)
・9月11日(土) 社会で活きる日本語・国語力の育成
・9月予定    これからの英語教育<初等教育と中等教育の橋渡し>
・10月2日(土) 社会・企業で求められる英語力について「学ぶ英語から使える英語へ」
・10月 日本語リーディングリテラシーテスト活用事例紹介
・11月 GIGAスクール 教育現場での運用と評価について
・11月 英語4技能オンラインテスト開発への道
・11月 教育現場へのAI教材導入のポイント 〜できること、できないこと〜
・12月 新しい時代の英語教育
・12月 探究学習・教科横断に各教科はどのように参画すべきか
・2022年 CEFR2018から見る複言語複文化主義時代の語学教育

【ELPAコンテンツ】
▼ELPA Vision7号
elpa.or.jp/wp-content/uploads/2021/03/elpavision_07.pdf

▼ELPA事業案内
elpa.or.jp/wp-content/uploads/2021/03/ELPA%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88.pdf

【テスト】
▼「日本語リーディングリテラシーテスト」
日本語で書かれたテキスト(文章・情報・図表など)を理解し、利用し、
熟考する能力を測るテストです。
elpa.or.jp/jrlt/

▼コンピューターを利用したELPAのオンラインテストシステム 
「ELCA(エルカ)」はコンピュータを利用して実施していただくオンラインテストです。
大学入学時のクラス分けテスト(プレイスメントテスト)や定期テスト、
検定・資格試験前の実力把握などにご利用いただけます。
elpa.or.jp/elca/

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【3】ELP英語教育チャンネル(セミナー紹介動画・教材コンテンツ)
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▼ELPA英語教育チャンネル
www.youtube.com/channel/UCkQro2qd3BIZLYqSJxv7ACg/videos

▼6/19ELPA講演「英語教育は「道具としてのAI」をうまく活用できるのか? 」の投映スライドの公開
yanase-yosuke.blogspot.com/2021/06/619elpaai.html
柳瀬先生のブログで6月19日セミナーのスライドを公開しています。

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【4】事務局からのお知らせ
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<2021年度 ELPA会員募集>
▼ELPAの趣旨・事業活動に賛同してくださる会員を募集しています。
英語教育や言語テストの評価・測定に関心のある方であればどなたでも、
ELPAの会員になっていただけます。会員には正会員と賛助会員があり、
ELPAが開催する各種の研究会やセミナーへの参加費(動画視聴含)が無料になるほか、
ELPAの分析データやテストを研究活動に活用していただくことができます。
*2021年度よりオンラインセミナーの過去動画視聴も出来るようになります。
*個人会員は入会金2,000円、個人賛助会員は3,000円
elpa.or.jp/membership/

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【5】教育情報(アドバイザー・賛助会員・関係者)
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<教育関係セミナー・フォーラム情報・教育サービス>
▼日本アクティブ・ラーニング学会「遠隔・ICT教育部会」6/25
「英語検定教科書を研究する」
※今回の対象は中高の現場の先生方のみとします。
kokucheese.com/event/index/613177/

▼【6/26(土)・7/18(日)・8/21(土)開催】【オンラインセミナー】 
新カリキュラムに向けて-GIGAの時代にひらく高校英語教育-ディベート・STEAMにつなげるリスニング指導
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000078.000038445.html

▼日本STEM教育学会STEAM教育研究会SIG オンライン講演会
◆日 時:2021年6月27日(日)13:00〜14:00
◆場所:Zoomによるオンライン配信◆参加費:無料
<講演>  『芸術は大学教育においてどのように語られているか』
【講師紹介】上月 翔太 先生(愛媛大学 教育・学生支援機構 教育企画室 特任助教)
www.j-stem.jp/event/sig04_20210526/

▼第15回神奈川大学メディア教育シンポジウム
「AI時代の大学教育 ―魅力ある大学教育を目指して―」開催のお知らせ 7/3
www.kanagawa-u.ac.jp/event/details_21838.html

▼2021年度 大学英語4技能教育セミナー 〜学生のCEFR向上を目指して〜7/8
第1回 進化する高校英語教育の変化から高大接続・大学に求められる英語教育を考える
www.benesse.co.jp/gtec/general/lp_a/seminar/detail/post-2/

▼公開シンポ「大学入試の『英語』はどこに向かうのか」9/25
reseed.resemom.jp/article/2021/06/01/1668.html
www.ai.lab.uec.ac.jp/jart2021/

〜今回のメールマガジンは以上です〜
※次回の配信は2021年 6月30日(水)を予定しています。

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【発行】NPO法人 英語運用能力評価協会
〒162-0806 東京都新宿区榎町39-3 神楽坂法曹ビル501
Tel: 03-3528-9891 (9:00〜17:00受付、土・日・祝祭日を除く)
Fax: 03-3528-9892
MAIL: elpa.or.jp/contact/
<ELPA営業時間中のお問い合わせについて>
ELPAではテレワークを導入しており、電話に出られない場合がございます。
お急ぎの際は、080-4724-6046までご連絡ください。

※このメールマガジンは過去にELPAの職員が名刺交換、ご挨拶した方、
お問合せをいただいた方、ELPAの催しに申し込んでいただいた方へお送りしています。
※1週間ごとに発行の予定です。
※URLの掲載記事が、期限切れになっている場合はどうぞご容赦ください。
※特別号が出る場合があります。
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2021年6月23日19時46分43秒 水曜日