VOL61 ELPAメールマガジン

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆  
VOL61(2021.3.10)  
ELPAメールマガジン
NPO法人 英語運用能力評価協会
   elpa.or.jp/ 
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

ELPA事務局長の白戸です。
いつもメールマガジンをご覧いただき、ありがとうございます。
新しい学びの形や最新の教育情報をお届けいたします。

〜2025年12月、あるアフターコロナの日常の一コマだ。
42歳の翔さん(仮名)は頭にゴーグルに似たデバイスを装着し、目の前のモニターに向かって話している。
バーチャルイメージとして空間に投影された会社のメンバーと、新商品について打合せをしているのだ。
グッズが原寸大で立体的に映し出され、その横にはプロモーション動画も流れている。
使用するデバイスはMicrosoftのホロレンズという製品で、会議ソフトはZoomを買収したグーグルによるGoogle Zoomだ。 翔さんは別の場所に移動するため、迎車アプリでタクシーを呼んだ。
数分後「ロボタクシー」と書かれた自動運転のモビリティが到着。
ハンドルはなくドライバーもいない。
開発したのはテスラで、街の利便性の高い場所に充電ステーションも手掛けている――。
・『2025年を制覇する破壊的企業』(SBクリエイティブ)
www.flierinc.com/summary/2515
この本では2025年(5年後)に起こりうる予測が描かれています。全て今ある技術です。

・必見の新技術! 英語のスピーチを自動翻訳し、
流暢な日本語で話す等身大のホログラムをマイクロソフトが公開
finders.me/articles.php?id=1164
・DXレポート 〜ITシステム「2025年の崖」克服とDXの本格的な展開〜(経済産業省)
www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/digital_transformation/20180907_report.html ・NTT DOCOMO Vision 2020 Culture Symphony(2015年9月)この動画のいくつかが現実となっています。 www.youtube.com/watch?v=oRXJHVWxKlc&feature=emb_title ・Virgin Hyperloopが変える移動の未来
gasket.bizright.co.jp/2020/12/14-26/
・Googleやビル・ゲイツも出資する“代替肉”スタートアップ「インポッシブル・フーズ」
〜海外ユニコーンウォッチ#2〜
digital-shift.jp/startup_technology/201207

2025年、ビジネス、教育、移動手段、食料など全てが変わっているのかもしれません。

★━━★
 目次
★━━★

【1】ELPA Pick Up 最新教育情報
 ◯新しい時代の学びについて
 ◯オンライン教育・ICT教育・デジタル教科書
 ◯評価・教育データ・教育環境・CBT
 ◯英語力・英語教育・言語教育
 ◯大学入試改革
 ◯各省庁・教育関連団体情報
 ◎コラム・書評

【2】ELPAからのお知らせ
 ◯ELPA事業案内
 ◯日本語リーディングリテラシーテスト
 ◯コンピューターを利用したELPAのテストシステム

【3】ELPA英語教育チャンネル

【4】事務局からのお知らせ
 ◯ELPA事務所移転のお知らせ
 ◯ELPA会員について

【5】新着教育情報
 ◯教育関係セミナー・フォーラム情報
 ◯教育サービス・商品情報

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】ELPA Pick Up 最新教育情報
──────────────────────────────
◯<新しい時代の学びについて>
▼未来社会の創り手を育む「STEAMライブラリーVer.1」を公開します(経済産業省)
www.meti.go.jp/press/2020/03/20210301001/20210301001.html?from=mj ・新しい学びのプラットフォーム STEAM Library(未来の教室)
www.steam-library.go.jp/

▼デジタル教材63テーマ「ウェブ図書室」…Z会やシャープ、日航など協力
www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/news/20210301-OYT1T50118/

▼教育とICT Online
教育データの利活用は夢か現実か【第1回】高い期待値と遠い道のり
ラーニングアナリティクスと個別最適化学習に期待高まる
2021年は教育データ利活用元年になる─GIGAスクール構想の前倒し整備が決まってから、
そんな期待の声が聞かれるようになった。
2020年度中に高速な校内ネットワークと全ての小中学生にコンピューターが配備される。
各自の端末があれば、学習履歴や成績などの情報を収集・分析することで、
児童・生徒一人ひとりに最適な学習環境を提供したり、
ビッグデータ解析によって授業や教育行政を改善したりできると言われる。
project.nikkeibp.co.jp/pc/atcl/19/06/21/00003/030400192/

▼教育とICT Online
教育データの利活用は夢か現実か【第2回】知っているようで知らない教育データの中身
ラーニングアナリティクスと個別最適化学習に期待高まる
ラーニングアナリティクスと個別最適化学習に期待高まる
学籍情報や成績評定などのように、公に記録されて参照可能なデータもある。
反対に、授業中の挙動や脈拍など、生理的な情報も教育データに含まれる。
最近は、映像の解析技術が進歩し、カメラで撮影した授業中の映像から
学習者の挙動を解析して統計処理することも可能になっている。
LMSやデジタル教科書・教材を利用している場合は、利用した教材の種類、
開いたページ、ページを閲覧していた時間といった情報を得られる。
project.nikkeibp.co.jp/pc/atcl/19/06/21/00003/030400193/

▼オンライン授業は功を奏しているのか?AIによるデータ分析【AI×教育】
新型コロナウイルスの流行によって、オンラインでの学習が急速に普及しました。
これまで、ほとんどの教師や学生にとっては、現場での教育が主流となってきました。
大規模な遠隔学習(MOOCsを含む)においては、学習データの分析とフィードバックが広く研究されていますが、
コロナ禍における学校のクラス単位など小規模な学習についてはデータ分析が捗っていません。
本研究では、まず、人気ショッピングサイトの評価メカニズムにヒントを得たWeChatミニプログラムを用いて、
授業終了後に受講者のフィードバックを段階的に収集するための新しいユーザインタフェースを開発し、
新たな人工ニューラルネットワークモデルを提案し、学習成果の進捗予測を行いました。
aiboom.net/archives/47622

▼学生に人気の”Study with me”とは? おすすめ動画や撮り方もご紹介!
intermedialabo.com/studywithme/

▼コロナ禍で「ICT教育」が進化したオーストリアから、日本が学べること
オーストリアにおける休校中の措置を、初等教育から高等教育までを網羅して間近で見ることができた。
約1年間にわたり私が見てきたその措置の多くは、日本とは驚くほど異なっている。
今回の記事では、各教育過程における休校中の措置の概要や問題点をまとめ、日本が参考にできる点を紹介したい。
gendai.ismedia.jp/articles/-/80490

▼ミライノマナビコラム  ― 大局観で教育を考える
第12回 「主体的・対話的で深い学び」で日本の教育はIBに近づく
海外にいる国際バカロレア教育(IB)関係者は「学習指導要領は着実にIBに近づいてきている」と評価する。
問いを重ねて深く学ぶ「探究学習」、知識よりも上の階層である概念を学ぶ「概念学習」、経験から学ぶ「経験学習」など、
これから日本の教育でも重視される要素が既にIBにはあったからだ。
mirainomanabi.up-edu.com/column/theme06/2067/
mirainomanabi.up-edu.com/category/column/theme06/

▼コロナ禍のおかげでグローバル教育の次のステージが見えてきたが
国際的対話学習、相変わらず日本はだめ
私が世界中の学生や教育者を対象にした非公式な調査によると、
まだ利用されていない(あるいは十分に利用されていない)方法の1つに、
国際的な対話型学習(インタラクティブ・ラーニング)がある。
これは驚くべきことだが、国際的に協力して参加するための技術は既に存在しており、
実際、長い間存在していたものの、活用されていない。
これは教育にとって良いことではない。
gendai.ismedia.jp/articles/-/80701

◯<オンライン教育・ICT教育・デジタル教科書>
▼デジタル教科書の 使用制限撤廃を促す提言がまとまる
連載 中澤記者の「わかる!教育ニュース」
kyoiku.sho.jp/80207/

▼必修化から1年、プログラミング教育の今とこれから【前編】
www.newssalt.com/33187

▼【Q&A】1人1台パソコン、端末はそろそろ届いた? どの程度のスペック?
benesse.jp/kyouiku/202103/20210302-2.html

▼GIGAスクール端末はAppleが首位 – MM総研が調査
news.mynavi.jp/article/20210302-1763964/

◯<評価・教育データ・教育環境・CBT>
▼全国的な学力調査のCBT化検討ワーキンググループ(第7回)配付資料 1/26
www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/146/01/siryo/1422597_00018.htm

▼全国的な学力調査のCBT化検討ワーキンググループ(第7回)議事要旨
【堀田教授】
 CBTでの実施をした場合、学習に対する結果のフィードバックが早くなり、
それによって児童生徒に個別の指導が早いタイミングでさらに行いやすくなったり、
それぞれの苦手な領域に合わせた問題を提案したりするようなことができるようになるだろう。
これは個別最適な学びの観点からも重要なことかと思う。
カリキュラム・マネジメントの観点から、学級の児童生徒の苦手領域を教師自身がリフレクションできて、
学級あるいは学校として今後の改善点を戦略的に考えていけるようになると考えたときに、抽出調査になることで、
一人ひとりの児童生徒、全ての教室、全ての学校に貴重な資料がもたらされる機会が失われるのはよくないだろう。
むしろそれを前提に考えたら、IRTを導入して複数回実施にする、
つまり同日実施にそんなにこだわらなくてもいいのではないかと考えている。
全国学力・学習状況調査が複数回実施になることで、同じ問題を同時に受けることが学力調査である、
という世の中の考え方を変えていただく良い機会になるのではないか。
日本ではCBTで学力を測定するということ自体があまり経験されていないので、
どうしても理解が得られにくい現実があることは承知している。
そういった考え方を変えていただくためにも段階的なスケジュールを公表し、
少しずつそういう方向にいざなっていくということが必要ではないか。
www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/146/01/siryo/1422597_00019.htm

▼コロナで伸びた教育カテゴリー 学習の進捗管理などでも活用
読み解き 今コレ!アプリ フラーAppApeLab編集長・日影耕造氏
www.nikkei.com/article/DGXKZO69564790S1A300C2H56A00/

▼新しい評価の観点を踏まえた指導要録の書き方
kyoiku.sho.jp/78987/

▼学力が伸びる子と伸びない子の根本的な違い まずはOSの鍛錬から始めよ
www.sankeibiz.jp/econome/news/210303/eci2103030600001-n1.htm

▼子の学力上げたい親が知るべき「運動の重要性」
人は身体を動かすことで脳の発達が促される
toyokeizai.net/articles/-/413523

▼【教員免許更新制度の今後】教員に必要なスキルは30時間では学べない
第68回 学校と教員に何が起こっているのか -教育現場の働き方改革を追う-
www.kk-bestsellers.com/articles/-/862872/

◯<英語力・英語教育・言語教育>
▼日本人が英語を身につけられない根本的な原因
世界中の科学的研究から導き出された勉強法
勉強する時間がインプット効率や記憶の定着率を左右するとしたら、
より効率のいい時間を知って、その時間帯に勉強したいものですよね。
そこで、ここではまず東京大学の清水貴美子助教らの研究をご紹介しましょう。
toyokeizai.net/articles/-/414693

▼英語教育を成功させる、 たった一つの方法
this.kiji.is/740547819013275648

▼YouTube動画を英語学習に活用するには?利用のポイントと機能を徹底解説!
englishhub.jp/news/youtube-english-learning.html

▼英語の語彙を増やす学校での授業とは
CLIL学習者はEFL学習者より第二言語(英語)の理解語彙数が多い
www.atpress.ne.jp/news/249889

▼田嶋幸三×三森ゆりか JOCやサッカー界のエリートが飛びつく「言語技術教育」(上)
三森さんの言語技術教育の概要について教えてください。
三森 情報を取り込む、考える、表現する力を付けるためのトレーニングをします。
具体的には読解、議論、作文などを通して、与えられた情報を論理的に分析し、
複眼的・多角的に考え、表現する方法を身に付けます。
日本人の場合はまず「質問すること」自体が苦手です。
chuokoron.jp/society/116991.html

▼田嶋幸三×三森ゆりか 一流企業も採用「世界標準の母語教育」(下)
「言語技術教育」をご存知だろうか? 一部の私立学校で採用されている、論理的に考え伝える技術を養う教育だ。
これは西洋では当たり前に行われているものだが、日本の公教育では不十分であるため、
母語である日本語さえおぼつかず、ましてや英語は……というわけだ。
chuokoron.jp/society/116992.html

◯<大学入試改革>
▼大学入学者選抜改革推進委託事業(平成31年〜令和2年実施分)
www.mext.go.jp/a_menu/koutou/senbatsu/1397824_00001.htm

▼2021年度大学入学共通テストの平均点が確定――受験率は90.45%
shingaku.jdnet.jp/news/20210225-the-common-test-for-university-admissions-average-score.html

▼大学入学共通テスト 傾向と対策
適性検査でおなじみ「太郎と花子」が大学入試にも登場 「公立中高一貫校が有利」説は本当か
思考力、判断力、表現力を問う大学入試改革の目玉として、初の本番を迎えた大学入学共通テスト。
記述式問題などの導入が見送られたこともあり、実際には長い問題文の読解力や情報処理力が問われる出題だったとの見方がもっぱらです。 試行調査の段階から公立中高一貫校の適性検査と似ていると指摘されてきましたが、実際はどうだったのでしょうか。
6年前、適性検査を突破した生徒は、共通テストでも高得点を収めたのでしょうか。
www.asahi.com/edua/article/14231142?p=1

◯<文部科学省、経済産業省、総務省 各省庁・教育関連団体情報>
▼児童生徒の自殺予防に関する調査研究協力者会議(令和2年度)(第2回) 配付資料 2/26
www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/063_9/siryo/1422639_00002.htm

▼大学院部会(第100回) 配付資料 2/2
www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/004/gijiroku/1422801_00006.html

▼魅力ある地方大学の実現に資する地方国立大学の特例的な定員増について(令和3年2月 大学分科会)
www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo0/toushin/1411360_00003.html

▼国立大学法人法の一部を改正する法律案
www.mext.go.jp/b_menu/houan/an/detail/mext_00013.html

▼感染症や災害の発生等の非常時にやむを得ず学校に登校できない児童生徒の学習指導について
www.mext.go.jp/a_menu/shotou/clarinet/004/1415154_00009.htm

▼新型コロナ、児童生徒の感染者数は1万2,107人
resemom.jp/article/2021/03/01/60708.html

▼「スーパーグローバル大学創成支援事業」(平成26年度採択)の中間評価(第2回)について
www.mext.go.jp/a_menu/koutou/kaikaku/sekaitenkai/1401770_00002.htm

▼著作権法の一部を改正する法律案
www.mext.go.jp/b_menu/houan/an/detail/mext_00014.html

◎<コラム・書評>
▼イケメン「教育YouTuber葉一」動画の凄い可能性
どうやる?対面とミックスした授業づくり
toyokeizai.net/articles/-/391084

▼新型コロナ感染症による学校休業対策
#学びを止めない未来の教室
【葉一】YouTubeチャンネル「とある男が授業をしてみた」
■個人利用・学校利用(両方) ■無料(個人情報の登録も必要なし)
www.learning-innovation.go.jp/covid_19/toaruotokohaichi/

▼第56回学生生活実態調査の概要報告 速報
大学生活充実度と登校(登校日数・授業形態・サークル加入)の関係について
www.univcoop.or.jp/press/life/report.html

▼子どもの教育資金に関する調査2021(ソニー生命)
www.sonylife.co.jp/company/news/2020/nr_210302.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2】ELPAからのお知らせ(テスト・教材・書籍・セミナー)
──────────────────────────────
<新着>
▼ELPAの事業案内パンフレット
elpa.or.jp/wp-content/uploads/2021/03/ELPA%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88.pdf

<テスト>
▼「日本語リーディングリテラシーテスト」
日本語で書かれたテキスト(文章・情報・図表など)を理解し、利用し、
熟考する能力を測るテストです。
※2021年3月末までは400円でご提供いたします。(CBTは620円です。)
elpa.or.jp/jrlt/

▼コンピューターを利用したELPAのオンラインテストシステム 
「ELCA(エルカ)」はコンピュータを利用して実施していただくオンラインテストです。
大学入学時のクラス分けテスト(プレイスメントテスト)や定期テスト、
検定・資格試験前の実力把握などにご利用いただけます。
elpa.or.jp/elca/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3】ELP英語教育チャンネル(教材コンテンツ・セミナー動画)
──────────────────────────────
◯ELPA英語教育チャンネル
www.youtube.com/channel/UCkQro2qd3BIZLYqSJxv7ACg/featured

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4】事務局からのお知らせ
──────────────────────────────
◯<ELPA事務局>
▼ELPA営業時間中のお問い合わせについて
現在、時差出勤等を導入しており、電話に出られない場合がございます。
お急ぎの際は、080-4724-6046までご連絡ください。

◯<ELPA会員について>
▼ELPAの趣旨・事業活動に賛同してくださる会員を募集しています。
英語教育や言語テストの評価・測定に関心のある方であればどなたでも、
ELPAの会員になっていただけます。会員には正会員と賛助会員があり、
ELPAが開催する各種の研究会やセミナーへの参加費が無料になるほか、
ELPAの分析データやテストを研究活動に活用していただくことができます。
※個人会員は入会金2,000円、年会費5,000円(個人賛助会員は3,000円)
※2019年10月より賛助会員の団体入会金を30,000円、年会費20,000円に変更いたしました。
elpa.or.jp/membership/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【5】新着教育情報(アドバイザー・賛助会員・関係者)
──────────────────────────────
◯<教育関係セミナー・フォーラム情報>
▼文部科学省後援「2020年度ELEC英語教育賞 授与式・特別講演」のご案内 3/13
www.elec.or.jp/news/elecaward2020_info.html

▼STEAM教育シンポジウム「日本の学校でSTEAM教育をどう展開するか」3/20
steam-education-symposium.peatix.com/

▼「国際バカロレア推進シンポジウム」の開催について 
www.mext.go.jp/b_menu/houdou/mext_00503.html

▼オンラインシンポジウム「「令和の日本型学校教育」を語る!
〜一人一人の子供を主語にする学校教育とは〜」の開催について
www.mext.go.jp/b_menu/gyouji/mext_00006.html

▼【日本アクティブ・ラーニング学会】第6回全国大会 3/27
テーマ:探究的な学びとアクティブ・ラーニング (オンライン開催)
申し込み:jals2030.net/active-learning-sixth/
参加費:無料

▼教職者・教育関係者 対象 「小学校での英語科目授業に関する勉強会」3/28
〜4月からの英語授業 こうやってみよう!〜
www.atpress.ne.jp/news/249495

◯<教育サービス・商品情報>
▼小学校向け副読本『私たちと情報』発行 GIGAスクール時代の子どもたちのために!
小学生の各教科等の学習の基盤となる「情報活用能力」を育みます
prtimes.jp/main/html/rd/p/000003209.000002535.html

▼英語学習アプリ「booco」が英語4技能学習に対応。
英語スピーキング評価AI技術「CHIVOX」を導入
書籍と音声でのインプット学習では体験できなかった、
フィードバックのあるアウトプット学習が可能に
prtimes.jp/main/html/rd/p/000001405.000000888.html

▼アドビ、高校における教育ICT化推進のための実証研究を開始
インテルと共同で、東京都立三鷹中等教育学校にメディアラボを開設
動画制作などの表現制作活動を通した創造性育成の重要性を啓発
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000146.000041087.html

▼マイクロソフトが会議で文字起こしや翻訳を行うアプリ「Group Transcribe」を発表
jp.techcrunch.com/2021/03/05/2021-03-03-microsoft-launches-group-transcribe-a-transcription-and-translation-app-for-in-person-meetings/

▼NEC、「学校1人1台PC時代」に向けて複合的なサービスを開始!
getnavi.jp/digital/578191/

▼子どもにとってパソコンは「電気仕掛けの紙と鉛筆」
〜専門家に聞く「いまデジタル教育に必要なこと」
www.asahi.com/and_edu/articles/0031/?iref=com_fbox_u010

〜今回のメールマガジンは以上です〜
※次回の配信は2021年 3月17日(水)を予定しています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【発行】NPO法人 英語運用能力評価協会
〒162-0806 東京都新宿区榎町39-3 神楽坂法曹ビル501
Tel:03-3528-9891 (9:00〜17:00受付、土・日・祝祭日を除く)
Fax:03-3528-9892
MAIL: elpa.or.jp/contact/
<ELPA営業時間中のお問い合わせについて>
現在、時差出勤等を導入しており、電話に出られない場合がございます。
お急ぎの際は、080-4724-6046までご連絡ください。

※このメールマガジンは過去にELPAの職員が名刺交換、ご挨拶した方、
お問合せをいただいた方、ELPAの催しに申し込んでいただいた方へお送りしています。
※1週間ごとに発行の予定です。
※URLの掲載記事が、期限切れになっている場合はどうぞご容赦ください。
※特別号が出る場合があります。
※メールアドレスの変更およびご不要の際は、末尾の「メールアドレスの変更/
メルマガの登録解除」フォームにてお知らせください。
※掲載希望の情報・お問い合わせは以下へお送りください。
elpa.or.jp/contact/

★公式Webサイト
elpa.or.jp/ 

★公式Facebookページ
www.facebook.com/ELPA.test/

★公式Twitterページ
twitter.com/Dr_ELPA

★メルマガの登録解除/メールアドレスの変更
今後このようなメールが不要の方は、お手数ですが
こちらから登録解除を行ってください。
npo-elpa.sakura.ne.jp/acmailer3/reg.cgi?reg=del&email=mailnews@english-assessment.org メールアドレスの変更ご希望の方は、こちらから
手続きを行ってください。
npo-elpa.sakura.ne.jp/acmailer3/form.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1

2021年3月16日16時59分6秒 火曜日