ELPAメールマガジン(2021.1.13)

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆  
VOL53(2021.1.13)  
ELPAメールマガジン
NPO法人 英語運用能力評価協会
   http://elpa.or.jp/ 
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

ELPA事務局長の白戸です。
いつもメールマガジンをご覧いただき、ありがとうございます。
新しい学びの形や最新の教育情報をお届けいたします。
どうぞよろしくお願いいたします。

緊急事態宣言が発令され、ICTを活用しながら児童生徒の学びの保障に取り組むため、
文部科学大臣より民間事業者に対して、学校現場を支援するための緊急の協力要請が行われました。
▼緊急時におけるICTを活用した児童生徒の学習活動の支援について
www.mext.go.jp/a_menu/other/mext_01125.html

1月16日(土)から初めての大学入学共通テストが始まります。
大学入試センター理事長からのメッセージです。
▼受験直前の受験生に対する理事長メッセージ(1月8日付)
www.dnc.ac.jp/kyotsu/shiken_jouhou/coronavirus_message.html

☆ELPA英語教育チャンネル
www.youtube.com/channel/UCkQro2qd3BIZLYqSJxv7ACg/featured

☆2020年12月7日(月)より事務所を下記住所へ移転いたしました。
〒162-0806 東京都新宿区榎町39-3 神楽坂法曹ビル501
・電話 :03-3528-9891 (9:00~17:00受付、土・日・祝祭日を除く)
・ファクス:03-3528-9892(24時間受付)

アクセス

★━━★
 目次
★━━★

【1】ELPA Pick Up 最新教育情報
 ◯新しい時代の学びについて
 ◯学習評価・教育環境
 ◯英語力・英語教育・言語教育
 ◯オンライン教育・ICT
 ◯大学入試改革
 ◯文部科学省・各省庁・教育関連団体情報
 ◎コラム・書評

【2】ELPAからのお知らせ
 ◯英語プレイスメントテスト比較表
◯日本語リーディングリテラシーテスト

【3】事務局からのお知らせ
 ◯ELPA事務所移転のお知らせ
 ◯ELPA会員について

【4】新着教育情報
 ◯教育関係セミナー・フォーラム情報
 ◯教育サービス・商品情報

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】ELPA Pick Up 最新教育情報
──────────────────────────────
◯<新しい時代の学びについて>
▼文部科学省デジタル化推進本部(第2回) 12/23
www.mext.go.jp/kaigisiryo/mext_20201221.html

▼文部科学省デジタル化推進本部(第1回) 9/25
www.mext.go.jp/kaigisiryo/mext_00116.html

▼デジタル教科書、「授業時数の半分未満」を撤廃へ

デジタル教科書、「授業時数の半分未満」を撤廃へ

▼教育データ標準化…スケジュールや学校コードなど情報集約
resemom.jp/article/2021/01/05/59752.html
文部科学省 教育データ標準
www.mext.go.jp/a_menu/other/data_00001.htm
www.mext.go.jp/content/20201016-mxt_syoto01-000010374_1.pdf

▼熊本県、全国初 GIGAスクール構想実現に向けて、県独自に「ICT活用研修パッケージガイドブック集」を作成
GIGAスクール構想に向けて全国初の試み
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000035.000058711.html

▼満足度が低い大学のオンライン授業 ハイブリッド化で改善へ
学生からの不満が解消されないと、若干悪者になってしまった形のオンライン授業だが、もちろんメリットも多い。
大学生たちに聞いたオンライン授業のメリットは、「通学時間が要らず効率的」「時間や場所に縛られない」
「録画を見返して復習できる」というものが多かった。
 たとえば、「語学の授業にはオンライン型はとてもよかった。
対面よりリラックスして話せた」という学生がいる。少人数グループでその言語でディスカッションする際も
、Zoomのブレークアウトルーム機能(グループ分け機能)を使い、十分にディスカッションできたという。
元々語学のオンラインレッスンは多く、オンラインと相性が良いのだ。
www.news-postseven.com/archives/20210106_1623907.html/3

▼「21世紀型教育」の推進、海外と日本の決定的差
米国の公立校「ハイ・テック・ハイ」の衝撃
新型コロナウイルス感染症が拡大するなど、まさにVUCA(※1)の時代を実感させられた2020年。
21年の教育界も、さらなる変化が求められそうだ。こうした先行き不透明な時代を生きていく子どもたちに
必要なスキルや学びの環境とはどのようなものなのか。世界の先端校を視察・研究し、
子どもの学びに関する情報を発信する一般社団法人FutureEduの代表理事、竹村詠美氏に聞いた。
※1 Volatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、
Ambiguity(曖昧性)の頭文字をとった造語で、予測困難な状況を指す
toyokeizai.net/articles/-/397057

◯<学習評価・教育環境>
▼小学校「教科担任制」のあり方──令和の日本型教育とは何か
管理職が確実に押さえておくべきなのは「令和の日本型教育とは何か」です。
これまでの日本型学校教育では「学校が学習指導のみならず、生徒指導の面でも主要な役割を担い、
児童生徒の状況を総合的に把握して教師が指導を行うことで、子供たちの知・徳・体を一体で育んできた」のです。
その点は高く評価されますが、課題が多かったことも事実です。それに加え、
新型コロナウイルス感染症により先行き不透明で予測困難な時代が到来しました。
そこで、これまでの日本型学校教育の良さを受け継ぎながらさらに発展させ、
2020年代を通じて「学校における働き方改革」「GIGAスクール構想」「新学習指導要領の全面実施」を
推進することで実現を目指す学校教育を「令和の日本型学校教育」と名付けています。

小学校「教科担任制」のあり方──令和の日本型教育とは何か

▼日本の大学は世界から遅れているのか? コロナが浮き彫りにした「本当の現実」
オンラインで世界に劣らない最高の授業を
海外の大学では、コロナ以前から既に授業オンライン化が進められており、
留学先の欧州から日本に一時帰国して現地に戻れなくなった学生も、日本の自宅から支障なく受講を続けているときく。
こうした海外の大学の対応は、必ずしも自大学の国際的競争力を高めるというエゴではなく、
大学が所属する国や地域という狭い範囲をこえ、世界の若者にむけて良質な授業を提供するのが、
グローバル化時代の大学の責務であるとの自覚に由来するものであろう。
実際、欧州の大学はエラスムス計画により、EU域内をはじめ、
地域を超えた学生間交流を活性化させており、広くグローバルに教育機会をひらいている
gendai.ismedia.jp/articles/-/78897

▼コロナ時代に考えたい学校問題
「やらない誠意」を持たせる

コロナ時代に考えたい学校問題

▼35人以下学級は実現したけど…文科省の「説明不足」で議論が歪曲、鈴木寛教授が指摘する「真の論点」
萩生田文部科学大臣は「財務省の壁は高かった」と発言されました。大臣の思いのほどはわかりませんが、
私としては、今回の決着が小学校だけで、中学校が含まれていないところが一番残念でした。
ただ、16年ぶりに教職員定数改善計画の策定がなされることになり、その意義は極めて大きいと思います。
荻生田大臣が頑張らなければ、この再開はありえなかった。その点は、もっと高く評価すべきです。
www.bengo4.com/c_18/n_12305/

◯<英語力・英語教育・言語教育>
▼先生の教え方と子どもの学び方が変わるCLIL授業
~英語だけでなく小学校の授業が変わる、5つのポイント~
www.atpress.ne.jp/news/241992

▼AI翻訳を英語学習に活用!話題のDeepLを試してみよう
AI(人工知能)の翻訳には、「どこか不自然」「そのままでは使えない」というイメージがあるのではないでしょうか?
そんな常識を覆すような自然な訳を提供してくれるのが、「DeepL翻訳」(https://www.deepl.com/en/translator)。
オンラインで無料で使うことができます。このDeepLの使い方をご紹介すると同時に、
日々の英語学習に生かす方法をお教えしましょう。

AI翻訳を英語学習に活用!話題のDeepLを試してみよう

▼耳で“発見”する驚き 英語教育では「表層的な実用性」にとらわれずリズムを習得すべし
dot.asahi.com/aera/2021010800014.html?page=1

▼英語ができないとどうなる? 英語格差と現代社会のはなし

英語ができないとどうなる? 英語格差と現代社会のはなし

◯<オンライン教育・ICT>
▼地方のスタンダードな公立校、長野県坂城高校の挑戦(1)ICT活用で生徒の集中力が向上
「うちの地元じゃ無理」「都会の学校は別世界」「学校には何も期待していない」
…そんな思いを抱える親子、先生も実際には多いのではないだろうか。
ところが今、この閉塞感に希望の光を灯すのが、地方のスタンダードな公立校、長野県坂城(さかき)高校での挑戦だ。
きっかけは、経済産業省「未来の教室~learning innovation~」(*1)の実証事業に手を挙げ、選ばれたことだ。
坂城高校は学力の幅が広く、不登校や学習障害を抱える多様な生徒も受け入れており、卒業後は6割以上が地元に就職する。
地方のスタンダードな公立校での挑戦とは、一体どのような内容なのか。
オンライン取材を申し込み、伊藤浩治校長に話を聞いた。
resemom.jp/article/2021/01/08/59806.html

▼教育情報化推進室を立ち上げ、ICT教育を加速
山口県が県立高校生全員に「Surface」を採用
教育現場初の展開方式で早期導入へ
special.nikkeibp.co.jp/atclh/NXT/20/microsoft1228_04/

◯<大学入試改革>
▼大学入学共通テストの前に、センター試験の“功罪”検証すべきでは?
大学入試センター関係者4人による研究発表では、具体的なデータから、センター試験の特色が浮き彫りになりました。
最後の実施となった2020年度の受験者(数値は概数、以下同)は53万人(現役43万人、浪人10万人)で、
大学・短大の入学者総数68万人に比べても相当な数を占めます。内訳は国公立専願が8万人、
国公立と私立併願が12万人、私立専願が14万人で、センター試験を受験しながら、
どこの大学にもセンター試験の結果を利用しての願書提出をしなかった「未提出者」も10万人います。

大学入学共通テストの前に、センター試験の“功罪”検証すべきでは?

▼緊急事態宣言、ついにはじまる第1回「大学入学共通テスト」…それでも超進学校が振り回されなかった理由
新テストのサンプル問題が発表されるやさまざまな疑問が呈された。
さらにそのころから、高校によって大学入試改革へのスタンスがはっきり二極化したというのが私の印象である。
英語民間試験や記述式問題の導入への対応を前面に打ち出す学校と、
「なーんだ、この程度の変更なら、いままで通りにやっていればいい」と構える学校だ。
にべもないことをいってしまえば、超進学校としての地位を確立している学校は後者であり、
進学実績を伸ばすことに一生懸命な学校ほど前者になる。
当然ながら、前者の学校ほど今回の改革には結果的に振り回された。
bunshun.jp/articles/-/42741

▼緊急事態宣言でも「共通テストは実施」 「注意」「Q&A」を読み、備えを
www.asahi.com/edua/article/14091464

▼大学入試「英語の民間試験の活用」のゆくえ
大学入試における英語の扱い、結論は2021年に持ち越しに

大学入試における英語の扱い、結論は2021年に持ち越しに

◯<文部科学省 各省庁・教育関連団体情報>
▼国立大学法人等施設整備に関する検討会(令和2年度)(第4回) 配付資料
www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shisetu/057/siryo/1421255_00003.htm

▼国立大学法人評価委員会総会(第65回)会議資料 12/23
www.mext.go.jp/kaigisiryo/mext_00160.html

▼令和2年度教育委員会における学校の働き方改革のための取組状況調査結果
www.mext.go.jp/a_menu/shotou/uneishien/detail/1407520_00007.htm

▼科学技術イノベーション政策における「政策のための科学」推進事業 中間評価委員会(第1回) 配布資料 12/15
www.mext.go.jp/a_menu/kagaku/kihon/mext_00006.html

▼「地域社会に根ざした高等学校の学校間連携・協働ネットワーク構築事業(COREハイスクール・ネットワーク構想)」の公募について
www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/mext_00082.html

▼文化審議会第18期文化政策部会食文化ワーキンググループ(第3回)会議資料 12/3
www.mext.go.jp/kaigisiryo/2020/mext_00014.html

▼文科省、緊急事態宣言の発令を受け、民間事業者に学びの保証に向けた協力を要請
edtechzine.jp/article/detail/4979

▼高校・専門学校の連携強化 文科省、プログラム策定へ
高校と、高卒者の2割ほどが進学する専門学校の連携を強化するため、文部科学省は一貫教育プログラムの策定に乗り出す。
5日、同省関係者への取材で分かった。医療や介護、調理など職業に直結する教育をする専門学校に目的が定まらないまま進み、
学習意欲を維持できないケースがあった。高校段階から進学後を見通したカリキュラムで将来の職業選択につなげたい考えだ。
2021年度に全国16カ所を選び、高校と専門学校の連携についての実証事業を開始。
21年度当初予算案に関連経費として約4億円を計上した。
www.nikkei.com/article/DGXZQODG050920V00C21A1000000

◎<コラム・書評>
▼教育格差「感じる」48.9%「感じない」51.1%
18歳意識調査「教育格差」
・・・その結果、他の人に比べて学習環境に差があると感じている人は4割強に上り、
その理由のトップは「集中して勉強できる環境が家庭になかった」でした。
コロナ禍で学習環境の差が広がったと感じた人は半数を超え、自身の進路に影響があった人も約3割いました。
教育格差に関しては2人1人が「感じる」としています。
格差の原因では「家庭の経済力」25.3%、「学校の指導力」14.9%、「本人の努力」12.1%などが挙がっています。
今後、教育格差は広がると思う人は5割、思わない人は1割でした。
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000171.000025872.html

▼オンライン講義導入で負担が激増する大学教員たちの悲鳴
article.auone.jp/detail/1/3/6/198_6_r_20210106_1609916911333351

▼算数問題の解答にあ然 「結果」だけを求め過ぎる日本社会の弊害は、教育の現場にも
・・・最近では、PISA調査(OECD生徒の学習到達度調査)で、日本の子どもたちは科学的文献に対して
自らの考えを述べる論述力に弱点があることが注目されている。
この結果を受け、「読解力低下」が問題だと世間で言われているが、調査問題を見ればむしろ「論述力」が
核心なことは明らかである。
PISA調査の結果に、「作者の意図はどれか。選択肢から適当なものを選べ」というような“読解力”を
思い浮かべている人たちが、未だ少なくないことは残念でならない。
www.dailyshincho.jp/article/2021/01080800/?all=1

▼『大学はどこまで「公平」であるべきか』
一発試験依存の罪
大学入試シーズン到来。重要なのは「試験の公平性」なのか?
歪な公平さに苦しむのは「学生」である
www.chuko.co.jp/laclef/2021/01/150714.html
fujinkoron.jp/articles/-/3134

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2】ELPAからのお知らせ(テスト・教材・書籍・セミナー)
──────────────────────────────
<新着>
◯ELPA英語プレイスメントメント比較表(CBT/PBT)
▼ELPAの英語プレイスメントを比較出来ます。
elpa.or.jp/wp-content/uploads/2020/11/ELPA%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88%e6%af%94%e8%bc%83%e8%a1%a8.pdf

◯「日本語リーディングリテラシーテスト」
▼日本語で書かれたテキスト(文章・情報・図表など)を理解し、利用し、
熟考する能力を測るテストです。
※2021年3月末までは400円でご提供いたします。(CBTは620円です。)

日本語リーディングリテラシーテスト


※全て税別

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3】事務局からのお知らせ
──────────────────────────────
<ELPA事務局>
◯2020年12月7日(月)より事務所を下記住所へ移転いたしました。
〒162-0806 東京都新宿区榎町39-3 神楽坂法曹ビル501
・電話 :03-3528-9891 (9:00~17:00受付、土・日・祝祭日を除く)
・ファクス:03-3528-9892(24時間受付)
MAIL: elpa.or.jp/contact/

◯<ELPA会員について>
ELPAの趣旨・事業活動に賛同してくださる会員を募集しています。
英語教育や言語テストの評価・測定に関心のある方であればどなたでも、
ELPAの会員になっていただけます。会員には正会員と賛助会員があり、
ELPAが開催する各種の研究会やセミナーへの参加費が無料になるほか、
ELPAの分析データやテストを研究活動に活用していただくことができます。
※個人会員は入会金2,000円、年会費5,000円(個人賛助会員は3,000円)
※2019年10月より賛助会員の団体入会金を30,000円、年会費20,000円に変更いたしました。

ELPA会員募集

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4】新着教育情報(アドバイザー・賛助会員・関係者)
──────────────────────────────
◯<教育関係セミナー・フォーラム情報>
▼【1/15(金)】GIGAスクール構想で保護者ができることとは?!オンラインセミナーのご案内 (GIGAスクール構想推進委員会)

【1/15(金)】GIGAスクール構想で保護者ができることとは?!オンラインセミナーのご案内 (GIGAスクール構想推進委員会)

▼1/17 三省堂『小学校英語 だれでもできる英語の音と文字の指導』刊行記念 オンラインセミナー
senseiportal.com/events/61459?mid=weeklysun&mlid=14267070

▼生徒の資質・能力の育成とその適切な評価の実現に向けて
~答えのない時代を生き抜く生徒を育てる具体的手法~オンラインセミナー 1/22
event.aigrow.jp/ja/online-seminar_2012-2102

▼教職員の方々を対象としたオンラインセミナー「学校と著作権との向き合い方~“GIGAスクール構想”דオンライン授業”×
“著作権法第35条の改正と施行(授業目的公衆送信補償金制度等)”」~”を開催します 1/23
www.dreamnews.jp/press/0000228237/

▼令和2年度がん教育研修会・シンポジウム 1/27
www.mext.go.jp/a_menu/kenko/hoken/1423058_00001.htm

▼持続可能な開発目標達成に向けた国際教育協力日本フォーラム(第17回)
(Japan Education Forum for SDGs:17th JEF for SDGs)の開催(オンライン配信)について 2/2
www.mext.go.jp/b_menu/houdou/mext_00424.html

▼国立教育政策研究所 令和2年度教育改革国際シンポジウム 2/16
(高度情報技術の進展に応じた教育革新フェイズ2シンポジウム)
ICTを活用した公正で質の高い教育の実現
www.nier.go.jp/06_jigyou/symposium/sympo_r02_02/

◯<教育サービス・商品情報>
▼ブレインアカデミーが、教育委員会や私立学校の協力を得て、教員の人事評価とテクノロジー活用について調査。
今後、教員の人事評価のクラウド化には7割以上が関心を示す。
www.value-press.com/pressrelease/261568

▼【受験研究社】「”オール近大”新型コロナウイルス感染症対策支援プロジェクト」VR空間での一斉授業による実証実験を実施
~近畿大学・岡本健研究室とテンアップ社と連携~
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000043401.html

▼アクティブラーニングでも大事にされている「思考力」って何なの?
文章を読むのが苦手な我が子の読解力を上げたい!
うちの子はなかなか本を読まない・・・
と言うお悩みを持つママへ
『本を読まずに読解力を一気に上げる!
発達凹凸キッズのための1日5分のおうちトレーニング
~何度も使えるオリジナル教材付き~』
電子書籍無料ダウンロード開始

無料電子書籍 著者:森あや

▼「2021年に英語を改めて学習したい」人が8割超、プログリットの調査から明らかに
edtechzine.jp/article/detail/4967

▼スタディプラス、学習塾における映像教材活用の事例集をKindleで無料提供
edtechzine.jp/article/detail/4973

▼電子辞書の選び方から英語の学習法、人気の英単語帳まで!イマドキ受験生におすすめの勉強法4選
dime.jp/genre/1059446/

~今回のメールマガジンは以上です~
※次回の配信は2021年 1月20日(水)を予定しています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【発行】NPO法人 英語運用能力評価協会
〒162-0806 東京都新宿区榎町39-3 神楽坂法曹ビル501
Tel:03-3528-9891 Fax:03-3528-9892
<ELPA営業時間中のお問い合わせについて>
現在、時差出勤等を導入しており、電話に出られない場合がございます。
お急ぎの際は、080-3910-0723(事務局長:白戸)までご連絡ください。

※このメールマガジンは過去にELPAの職員が名刺交換、ご挨拶した方、
お問合せをいただいた方、ELPAの催しに申し込んでいただいた方へお送りしています。
※1週間ごとに発行の予定です。
※URLの掲載記事が、期限切れになっている場合はどうぞご容赦ください。
※特別号が出る場合があります。
※メールアドレスの変更およびご不要の際は、末尾の「メールアドレスの変更/
メルマガの登録解除」フォームにてお知らせください。
※掲載希望の情報・お問い合わせは以下へお送りください。

お問い合わせ

★公式Webサイト
elpa.or.jp/ 

★公式Facebookページ
www.facebook.com/ELPA.test/

★公式Twitterページ

★メルマガの登録解除/メールアドレスの変更
今後このようなメールが不要の方は、お手数ですが
こちらから登録解除を行ってください。
npo-elpa.sakura.ne.jp/acmailer3/reg.cgi?reg=del&email=nakatsugawa@jpeca.jp
メールアドレスの変更ご希望の方は、こちらから
手続きを行ってください。
npo-elpa.sakura.ne.jp/acmailer3/form.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━